経営に正しいブランディングを。わかりやすく解説|ブランド シンキング

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経営に正しいブランディングを。わかりやすく解説

連載記事 の記事一覧

【後編】インナーブランディングにより1年で会社が劇的に変化した話。キーワードは「パーセント

株式会社スペースRデザイン 代表取締役 𠮷原勝己 & 福岡テンジン大学 学長 岩永真一 賃貸リノベーションのパイオニアとして様々なビルの再生を手がける𠮷原さん。だが一時期、社員の退...続きを読む

【前編】インナーブランディングにより1年で会社が劇的に変化した話。キーワードは「パーセント

株式会社スペースRデザイン 代表取締役 𠮷原勝己 「築100年」を目指し、築年数や広さなど一般的な賃貸査定にとらわれない新しい住まいの価値を提案している(株)スペースRデザイン。リノベ...続きを読む

味だけでは成功しない。飲食店におけるブランディングの必要性。

安くて美味しいが当たり前だからこそブランディング戦略が必要   美味しいは必須条件 飲食市場環境は年々厳しくなっています。少子高齢化によって、飲食店を利用する人も減り、過...続きを読む

【レポート】日本ブランド経営学会サロン#15「ブランドが経営に及ぼす影響」

2019年11月21日、hoops link tokyo(渋谷)にて日本ブランド経営学会サロンの第15回が開催されました。 日本ブランド経営学会は、ブランディングの視点から日本の企業経...続きを読む

目的を共有する。だから個性が発揮される。

【アドラー心理学が組織を変える 第3回(最終回)】 これまでアドラー心理学は子育て論などに応用されることが多く、企業への応用は少ない。しかし以前より数多くの企業研修にアドラー心理学を応...続きを読む

どんな行動にも、必ずそれをする目的がある。

【アドラー心理学が組織を変える 第2回】 これまでアドラー心理学は子育て論などに応用されることが多く、企業への応用は少ない。しかし以前より数多くの企業研修にアドラー心理学を応用し、「し...続きを読む

信頼、尊敬、共感の強い結びつきが、本当のチームをつくる。

【アドラー心理学が組織を変える 第1回】 これまでアドラー心理学は子育て論などに応用されることが多く、企業への応用は少ない。しかし以前より数多くの企業研修にアドラー心理学を応用し、「し...続きを読む

OEM企業が自社ブランドに挑む!ブランディング未経験だった担当者がブランド認知拡大に成功す

ブランディングは長期的かつ総合的な取り組みです。ブランディングを構成する一つの要素「プロモーション」について考えてみても、販売促進は即時的ですが、ブランディングを目的にしたプロモーションの成...続きを読む

2019.10.07

一般社団法人日本ブランド経営学会とは?設立趣旨書「日本ブランド経営宣言」を読み解く

2019年4月に、一般社団法人日本ブランド経営学会の設立カンファレンスが開催されました。 これをもって、日本ブランド経営学会が公式に活動を始動。 日本ブランド経営学会はこれまでにもサロン...続きを読む

会計学の専門家に聞く!ブランディングは企業価値にとってどのような意味がある?

ブランディングは何のためにするのでしょうか?ブランディングが企業活動の一つであり、企業活動は利益のために行われるのだとすれば、ブランディングもそのためのもの。しかし、その利益が、長期的なもの...続きを読む

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