経営に正しいブランディングを。わかりやすく解説|ブランド シンキング

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経営に正しいブランディングを。わかりやすく解説

ニュースを読み解く の記事一覧

極端なことをすると、注目を浴びる。

単にインパクトを狙うでは見透かされる。 ブランド・マネジメントの観点から気をつけるべきこと。 SNSがこれだけ発達すると、以前のようにマス広告をしなくても注目を浴びることができるよう...続きを読む

芸人・出川哲朗に学ぶブランド構築の究極。

「リアクション芸」という新たなカテゴリーを確立した。 ブレないビジョン。貫いた芸。 9/23のORICON NEWSに「出川哲朗、生涯芸風変えない宣言『体を張って笑わせられたら、それ...続きを読む

ランサーズの単価上昇は成功するか。

一度下げた値段を上げるのは難しい。 知覚品質を担保できるか。 9/15にBUSSINESS INSIDERS JAPANに「ランサーズが脱クラウドソーシング宣言、実名制で単価上げる」...続きを読む

採用において、条件勝負は必ず負ける。

効率の悪い条件のみでの採用。 経営者や採用責任者が見落としがちな落とし穴3つ。 DODAが「条件は、今よりいい会社。以上」というキャッチコピーでキャンペーンを展開しています。中途採用...続きを読む

89年続く牛乳石鹸に強みがないわけがない。

ターゲットの曖昧さ、表現での差別化、強みの抽出が問題点。 「石鹸はコモディティである」というあきらめがなかったか。 8/16のJ-cast Newsに「牛乳石鹸」広告が炎上、「もう買...続きを読む

炎上というムダ。

炎上はブランドにとって効果的か? マイナスイメージでも認知度が上がればOKか? 7/9にBuzz Feed Newsに「サントリーのビールCM炎上の舞台裏 電通社員『炎上を狙うことが...続きを読む

「築地を守る」はブランド戦略か。

ビジョンなき戦略は、ブランド戦略ではない。 築地と豊洲の「ポジショニング」の話で終わってしまった。 東京都の小池知事が「築地(ブランド)を活かす」、「豊洲を活かす」として、記者会見を...続きを読む

矢追純一のUFO番組はなぜ流行ったのか。

空を見上げさせる手段がUFOという題材だった。 「大体、3歳から90歳までを取り込もうと思うこと自体が無理なんだよ」 3/19(日)の文春オンラインに、「“UFOを流行らせた男” 矢...続きを読む

ビートたけし氏のSMAP評から学ぶブランド論。

ブランド・ビジョンの核心を突いている。 1月31日のNEWSポストセブンに「ビートたけしが分析『SMAPでこれから誰が生き残るのか』」が掲載された。「SMAP」ブランドがなくなって、食...続きを読む

急成長メルカリの縁故採用はなぜ成功しているのか。

注意。そのままマネしても、成功しません。 年末、東洋経済オンラインに、急成長メルカリの記事が掲載されました。題名は「メルカリがマネるGoogle採用の極意とは」。しかし、間違ってはいけない...続きを読む

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