経営に正しいブランディングを。わかりやすく解説|ブランド シンキング

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経営に正しいブランディングを。わかりやすく解説

地域ブランディング の記事一覧

誰に一番愛されたいのか、を決める。#4

【無名の酒がなぜ売れたのか 第4回】 本菱のターゲット像のビジュアルコラージュの一部   「ペルソナ」が重要という理論に従って、ターゲット像を明確にする。 1年間のプロジェクトで進め...続きを読む

誰もが自分の「本菱」になった。#3

【無名の酒がなぜ売れたのか 第3回】 議論の様子   富士川町内、県内、県外の在住者でチームを構成。 「まちいくふじかわ」というプロジェクトにおける、本菱の完売は、ひとつは...続きを読む

自分で予算をつくりだすキャンペーンのしくみをつくりたい。

高知県のブランド・コミュニケーション研究 【一貫性が活性化を生み出す 第3回<最終回>】 地域創生の言葉に乗って、多くの地域がプロモーションを競い合っている。その中で、もう5年も同じコ...続きを読む

理論通りにすると、本当に成功するのか。#2

【無名の酒がなぜ売れたのか 第2回】 山梨県富士川町・大法師公園から甲府方面を望む。   ブランディングの本質、CSVの壮大な実験場。 プロジェクトで1年間かけて進めていく...続きを読む

予算の壁を越えて、話題をつくるコンセプトの活かし方。

高知県のブランド・コミュニケーション研究 【一貫性が活性化を生み出す 第2回】 地域創生の言葉に乗って、多くの地域がプロモーションを競い合っている。その中で、もう5年も同じコンセプトで...続きを読む

酒どころでも米どころでもない地域の無名の酒は、なぜ売れたか。#1

【無名の酒がなぜ売れたのか 第1回】 富士川町、内外の人たちでつくった本菱。 本菱という日本酒を知っている人は、まだほとんどいないと思います。今年の4月、120年ぶりに復活した山梨県...続きを読む

いいものは必ずある。それを伝える発信力が自治体にはなかった。

高知県のブランド・コミュニケーション研究 【一貫性が活性化を生み出す 第1回】 地域創生の言葉に乗って、多くの地域がプロモーションを競い合っている。その中で、もう5年も同じコンセプトで...続きを読む

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