経営に正しいブランディングを。わかりやすく解説|ブランド シンキング

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経営に正しいブランディングを。わかりやすく解説

地域ブランディング の記事一覧

外に向いていた人々の心が、少しずつ地元に戻ってきた。#1

山梨学院大学現代ビジネス学部教授 今井久 【地域活性化の課題と実践 第1回】(全3回) 経済学と医科学の博士号に、MBA。地域経済を対象に研究を行い、地域活性化への取り組みや...続きを読む

私がやる必然が、そこにあった。#1

モモハナ 竜沢華林 【ストーリーは必然だ 第1回】 若干19歳。山梨県立大学に通う2年生。高校時代、多くの同級生が東京をはじめ県外に進学する中で、「山梨の良さを伝えたい」と県内に残...続きを読む

大義はあるか。使命はあるか。永く愛されるブランドの条件。#5

駒澤大学経営学部教授 青木茂樹 【理論と実践のブランド論 第5回<最終回>】 論文や著書、コラムなど積極的に知見を発表する一方で、自らNPOを立ち上げ、理事長として地域活性に取り組...続きを読む

ローカルから、グローバルへ羽ばたくブランドが生まれて行くはず。#4

駒澤大学経営学部教授 青木茂樹 【理論と実践のブランド論 第4回】 論文や著書、コラムなど積極的に知見を発表する一方で、自らNPOを立ち上げ、理事長として地域活性に取り組む青木氏。...続きを読む

組織を超えて、クロス・バリューチェーンを描け!#3

駒澤大学経営学部教授 青木茂樹 【理論と実践のブランド論 第3回】 論文や著書、コラムなど積極的に知見を発表する一方で、自らNPOを立ち上げ、理事長として地域活性に取り組む青木氏。...続きを読む

「無名の酒はなぜ売れたか」〜地域ブランディング研究会レポート

売れる物には理由がある。 BRAND THINKINGの連載で好評だった「無名の酒はなぜ売れたか」の記事を基にした勉強会が10/18(水)に開催された。本勉強会は、すでに売り切れてしま...続きを読む

何もないことが、サイクリストには、天国に思える。#1

駒澤大学経営学部教授 青木茂樹 【理論と実践のブランド論 第1回】 論文や著書、コラムなど積極的に知見を発表する一方で、自らNPOを立ち上げ、理事長として地域活性に取り組む青...続きを読む

無名のブランドを認知させるという大きなハードル。#7

【無名の酒がなぜ売れたのか 第7回<最終回>】  山梨県唯一の桜の名所百選・大法師公園の山王神社にて奉納を行った。   本菱単独の広告費はゼロ。 実は本菱として単独で打った広告費はゼ...続きを読む

ビジョンを決めるプロセスが、一番の浸透策になった。#6

【無名の酒がなぜ売れたのか 第6回】 ビジョン、ミッションの議論の時のホワイトボード   ブランド・ビジョンは、一貫性を出すための起点。 本菱のビジョンは、「人と地元の未来...続きを読む

強みを掘っていくと、美しいリレーのようなストーリーがあった。#5

【無名の酒はなぜ売れたのか 第5回】 大法師公園の桜と富士山   美しいつながりが、たくさん出てきた。 前回、ターゲットの設定について書きましたが、今日は5つ目のポイントである「富士...続きを読む

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