ブランド脳を、鍛えよう

新規会員登録

BRAND THINKINGはFacebookアカウントで会員登録いただけます。今後、会員向けメールマガジンを配信予定です。

新着記事

誰でもログインなしで閲覧できます

2017.07.26

理念と戦略と現場。どれが一番大切か。

優先順位はどこにあるか。 現場が強い会社であれば、成長できる。 最近はスタートアップでも理念をしっかりとつくる企業が増えてきたように思います...続きを読む

期間限定!会員登録なしでも全ての記事が閲覧できます。

㈫

これまでなら絶対出会えなかった人を採用することができた。

【グローバル・リンク・マネジメントの採用ブランド論 第3回<最終回>】 投資不動産業界の採用はどの企業も苦戦する。業界全体のブラックイメージを拭い去ることが難しいからだ。しかし、3年前...続きを読む

japan-2014616_1920

2017.07.19

広告だけの差別化に意味はない。

表現の差別化は必要。どのレベルでそれを表現するか。 商品の「違い」を忘れた「インパクト勝負」は無意味。 マーケティングにおいて、プロモーションにおける影響の大きさは言うまでもありませ...続きを読む

_46B9954

モノではなく、物語。 最良のものではなく、最愛のもの。 良いものではなく、よさそうなもの。

元インターブランドジャパン・現愛知東邦大教授 上條憲二 【ブランドは社内のエンゲージメントから 第4回<最終回>】 ブランディングと言うと、プロモーション面ばかりが注目され、学術的...続きを読む

electronics-1851218_1920

炎上というムダ。

炎上はブランドにとって効果的か? マイナスイメージでも認知度が上がればOKか? 7/9にBuzz Feed Newsに「サントリーのビールCM炎上の舞台裏 電通社員『炎上を狙うことが...続きを読む

㈰

直接会うという強みが、採用力を劇的に押し上げた。

【グローバル・リンク・マネジメントの採用ブランド論 第2回】 投資不動産業界の採用はどの企業も苦戦する。業界全体のブラックイメージを拭い去ることが難しいからだ。しかし、3年前から大きく...続きを読む

㈰

2017.07.12

非効率でもいい。ほんのわずかなチャンスにも全力投球すると決めている。

【BRANDING PERSON 第1回】 グローバル・リンク・マネジメント 市村京子氏 BRANDINGに携わる人に焦点をあてる新連載「BRANDING PERSON」。記念す...続きを読む

office-1574717_1920

2017.07.11

ブランドは売上に貢献するか。その2

ブランディングと業績向上の関係性とは。 理念浸透と業績に正の相関あり。 前回、企業ブランディングと業績の相関を別の機会に説明することを書かせていただきました。下記の本に調査が示されて...続きを読む

_46B9914

組織の行動を生み、ブランド力を上げるのは、経営者の志だ。

元インターブランドジャパン・現愛知東邦大学教授 上條憲二 【ブランドは社内のエンゲージメントから 第3回】 ブランディングと言うと、プロモーション面ばかりが注目され、学術的な歴史を...続きを読む

mujirushi-ryohin-1737644_1920

ブランドは日々のオペレーションでできていく。

現場が一番重要。そのために理念や戦略をつくる。 ブランドは、目に見える部分で判断される。 経営学で言う、いわゆる理念ー戦略ーオペレーションの一貫性のうち、ブランド論的に言うと、オペレ...続きを読む

㈫

コンセプトを徹底したときから、成功の連鎖がはじまった。

【グローバル・リンク・マネジメントの採用ブランド論 第1回】 投資不動産業界の採用はどの企業も苦戦する。業界全体のブラックイメージを拭い去ることが難しいからだ。しかし、3年前から大きく...続きを読む