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地域創生 の記事一覧

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ビジョンを決めるプロセスが、一番の浸透策になった。#6

【無名の酒がなぜ売れたのか 第6回】 ビジョン、ミッションの議論の時のホワイトボード   ブランド・ビジョンは、一貫性を出すための起点。 本菱のビジョンは、「人と地元の未来...続きを読む

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誰に一番愛されたいのか、を決める。#4

【無名の酒がなぜ売れたのか 第4回】 本菱のターゲット像のビジュアルコラージュの一部   「ペルソナ」が重要という理論に従って、ターゲット像を明確にする。 1年間のプロジェクトで進め...続きを読む

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誰もが自分の「本菱」になった。#3

【無名の酒がなぜ売れたのか 第3回】 議論の様子   富士川町内、県内、県外の在住者でチームを構成。 「まちいくふじかわ」というプロジェクトにおける、本菱の完売は、ひとつは...続きを読む

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理論通りにすると、本当に成功するのか。#2

【無名の酒がなぜ売れたのか 第2回】 山梨県富士川町・大法師公園から甲府方面を望む。   ブランディングの本質、CSVの壮大な実験場。 プロジェクトで1年間かけて進めていく...続きを読む

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酒どころでも米どころでもない地域の無名の酒は、なぜ売れたか。#1

【無名の酒がなぜ売れたのか 第1回】 富士川町、内外の人たちでつくった本菱。 本菱という日本酒を知っている人は、まだほとんどいないと思います。今年の4月、120年ぶりに復活した山梨県...続きを読む

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ビジョンがない、ターゲット設定もない戦略に未来はない。

【自治体のブランド戦略から考える本質 第1回】   やまなし「水」ブランド戦略 自治体がブランド戦略を策定する動きが数年前から加速している。しかしそれらの大部分の資料から見えるのは、...続きを読む

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2016.12.20

地域活性の課題と解決策の仮説。

市町村レベルの地域活性でなければ意味がない。 BRAND THINKING編集部の仕事とは少し離れますが、むすびという会社を立ちあげて2つ目の新規事業、地域ブランディング事業をやってい...続きを読む

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なぜ地域活性では、活性しないのか。

この町は、誰にファンになってもらいたいのか。 政府が地方創生に力を入れてから、地域でのビジネスが熱くなっています。地域ごとでの取り組みも増えてきているように思います。やはり政府が動くと...続きを読む

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