経営に正しいブランディングを。わかりやすく解説|ブランド シンキング

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経営に正しいブランディングを。わかりやすく解説

プロモーション の記事一覧

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なぜプロモーションとブランディングを混同するのか。

いつからプロモーションがブランディングになったのか。 プロモーションは、ブランディングの一部分。 BRAND THINKING編集部はこれまでもブランディングについてたくさんの記事を...続きを読む

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極端なことをすると、注目を浴びる。

単にインパクトを狙うでは見透かされる。 ブランド・マネジメントの観点から気をつけるべきこと。 SNSがこれだけ発達すると、以前のようにマス広告をしなくても注目を浴びることができるよう...続きを読む

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大手企業が使う言葉と、小さな企業が目指すべき言葉。

知名度を有効に使えているのが、大手企業のプロモーション。 自分たちの意志よりも、買って欲しい人たちへのメッセージになっている。 アットランダムに大手企業のプロモーションに使用されてい...続きを読む

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2017.04.04

「この媒体ならブランディングできる」は大きな間違い。

媒体はブランドをつくるための一部分。 採用ブランディングという言葉が少しずつですが広まってきているようです。フェイスブック広告で時折見る、「採用ブランディングの決定版!」という某媒体。...続きを読む

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ブランディングを、数学の証明のように説明する。

ブランド論の本質は「差別化」 「ブランディング」。これほど、人によって定義に差がある言葉も珍しい。その原因として、「ブランド」に関する理論が実質25年ほどの年月であり、新しい理論である...続きを読む

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市場に解を求めるからコモディティになる。

「顧客に聴け」は本当に一番正しいか。 朝日新聞で、博報堂生活総合研究所の原田曜平さんの記事。社会人として働いた人なら、実感できる、とても勉強になる記事でした。とくに就活生に読んで欲しい...続きを読む

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