経営に正しいブランディングを。わかりやすく解説|ブランド シンキング

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経営に正しいブランディングを。わかりやすく解説

アーカー の記事一覧

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私がやる必然が、そこにあった。#1

モモハナ 竜沢華林 【ストーリーは必然だ 第1回】 若干19歳。山梨県立大学に通う2年生。高校時代、多くの同級生が東京をはじめ県外に進学する中で、「山梨の良さを伝えたい」と県内に残...続きを読む

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丸亀製麺の採用にある勝つ採用のヒント。

採用難から逆転する唯一の方法は理念である。 採用に知名度は関係ない! 12/6の東洋経済の記事で、「丸亀製麺社長『高時給だけで人は集まらない』」が公開されました。時給だけではない採用...続きを読む

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2017.12.06

BtoB企業が採用に苦戦する訳と勝てる唯一の方法。

自社にしか言えないストーリーがあるはず。 言わなければ、伝わらない! BtoB企業は大手企業でも採用に苦戦する場合があります。その理由は簡単で、知名度が低いからです。巷の就職人気企業...続きを読む

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イノベーションはブランド化しなければ意味がない。

イノベーションをブランド化するとは。 真似されないための防衛手段でもある。 現在のブランド論を体系作ったアーカーは、「イノベーションをブランド化すべき」という主張をしています。「ブラ...続きを読む

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2017.11.29

「陸王」が成功する理由。

ブランド論的「陸王」の楽しみ方。 ビジョンがある。ペルソナ化ができている。強みを活かせている。 池井戸潤原作のTBSドラマ「陸王」が人気を博しています。埼玉で足袋製造を営む「こはぜ屋...続きを読む

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なぜ採用フローはどの企業も同じなのか。

法律で決まっているわけでもないのに、ほぼ同じフロー。 フローに「違い」が出るから、差別化される。 BRAND THINKINGでは、採用領域でのブランディングは、企業ブランド構築の入...続きを読む

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大義はあるか。使命はあるか。永く愛されるブランドの条件。#5

駒澤大学経営学部教授 青木茂樹 【理論と実践のブランド論 第5回<最終回>】 論文や著書、コラムなど積極的に知見を発表する一方で、自らNPOを立ち上げ、理事長として地域活性に取り組...続きを読む

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2017.11.15

理念は社長がつくるべきか、社員と一緒につくるべきか。

社長がつくれば速い。メンバーを絡ませたほうが長い目で本質的。 つくるところから、浸透もはじまっている。 理念の重要性は、BRAND THINKINGでも再三指摘してきました。それはブ...続きを読む

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ソーシャルエコノミー時代こそ理念が武器になる。

グローバルに強いブランドは、高次の理念を持っている。 世界は、理念の共有へ。 田中洋・編『ブランド戦略全書』(2014・有斐閣)はおそらく日本のマーケティング、ブランド研究の第一人者...続きを読む

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2017.11.07

ブランディングに即効性は出せるか。

どうすれば商品や事業ブランディングに即効性を出せるか。 次にどんな行動(アクション)をするのか、ビジョンに沿って決める。 一般的にブランディングを行って、効果が出るのは、数年と言われ...続きを読む

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