経営に正しいブランディングを。わかりやすく解説|ブランド シンキング

新規会員登録

BRAND THINKINGはFacebookアカウントで会員登録いただけます。今後、会員向けメールマガジンを配信予定です。

経営に正しいブランディングを。わかりやすく解説

まちいく の記事一覧

18891709_1420158668048253_2511159737355227686_o

2017/12/15開催

株式会社フリーセル 会議室 (東京渋谷区)

地域ブランディング事例研究と実践ワークショップ

地域ブランディング事例研究「無名の酒はなぜ売れたか」 〜本菱を1000本売り切った要因とは〜 むすび株式会社 代表取締役 深澤 了 120年ぶりに復活した山梨県富士川...続きを読む

17457583_1423844757637157_3366215862623975677_n

無名のブランドを認知させるという大きなハードル。#7

【無名の酒がなぜ売れたのか 第7回<最終回>】  山梨県唯一の桜の名所百選・大法師公園の山王神社にて奉納を行った。   本菱単独の広告費はゼロ。 実は本菱として単独で打った広告費はゼ...続きを読む

150827_1434_002

強みを掘っていくと、美しいリレーのようなストーリーがあった。#5

【無名の酒はなぜ売れたのか 第5回】 大法師公園の桜と富士山   美しいつながりが、たくさん出てきた。 前回、ターゲットの設定について書きましたが、今日は5つ目のポイントである「富士...続きを読む

14238233_1222209544498012_494126301842553013_n

誰もが自分の「本菱」になった。#3

【無名の酒がなぜ売れたのか 第3回】 議論の様子   富士川町内、県内、県外の在住者でチームを構成。 「まちいくふじかわ」というプロジェクトにおける、本菱の完売は、ひとつは...続きを読む

スクリーンショット 2017-08-07 14.33.58

酒どころでも米どころでもない地域の無名の酒は、なぜ売れたか。#1

【無名の酒がなぜ売れたのか 第1回】 富士川町、内外の人たちでつくった本菱。 本菱という日本酒を知っている人は、まだほとんどいないと思います。今年の4月、120年ぶりに復活した山梨県...続きを読む

18422321_1341982332536644_2436025539272832153_o

2017/07/01開催

(山梨県富士川町)

日本酒で地域ブランディングを実践!

今、120年ぶりに復活したから飲める日本酒・本菱の魅力を引き出せ。 まだ間に合う!7/1(土)は歴史・米づくり・水などを学ぶ!地域ブランディングを実践する場。 6/3(土)からスター...続きを読む

新着記事

最新連載記事

人物から記事を探す

セミナー・イベント情報

ランキング