経営に正しいブランディングを。わかりやすく解説|ブランド シンキング

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経営に正しいブランディングを。わかりやすく解説

連載記事 の記事一覧

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2017.07.04

ブランドは売上に貢献するか。その1

売上に貢献しなければ、「ブランド」じゃない。 ブランド構築=プロモーションではない。 ブランド構築は価格が高いイメージがあるということもありますが、なかなか手を出しにくいと言われるこ...続きを読む

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2017.06.28

自社の何がブランドなのか意識すること。それが強いブランドをつくる。

学習院大学経済学部教授 青木幸弘 【選ばれるブランドになるために】 第3回<最終回> ブランドとは何なのか。さまざまな解釈、考え方や方法論があるが、どういうアプローチを経ても、選ばれ...続きを読む

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「築地を守る」はブランド戦略か。

ビジョンなき戦略は、ブランド戦略ではない。 築地と豊洲の「ポジショニング」の話で終わってしまった。 東京都の小池知事が「築地(ブランド)を活かす」、「豊洲を活かす」として、記者会見を...続きを読む

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2017.06.23

2019年度採用はどう変わるか。

大企業がますます有利。 採用ブランディングの見地から考える逆転の採用方法。 経団連発表の6月採用活動解禁を守っている大手企業の採用もそろそろ一段落し、内定承諾が無事に出揃った企業、も...続きを読む

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2017.06.21

誰のためのブランドか、明確でなければ、共感は生まれない。

学習院大学経済学部教授 青木幸弘 【選ばれるブランドになるために】  第2回 ブランドとは何なのか。さまざまな解釈、考え方や方法論があるが、どういうアプローチを経ても、選ばれなければ...続きを読む

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2017.06.20

戦術ばかり学んでも活かせない。

事例はどこまで行っても事例。 大企業の事例が参考にならない訳。 つい先日、とあるセミナーに出てみたのですが、誰でも知っている某企業のプロモーション担当方が一生懸命、自社のプロモーショ...続きを読む

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2017.06.16

ブランドが消える理由。

とにかく新商品をつくり続けるは無駄。 「自分たちのこだわり」を吹き込めるか。 よく、コンビニで生き残る商品は「せんみつ」と呼ばれます。1000の商品のうち、3つしか残らないという意味...続きを読む

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2017.06.14

選択につながるイメージをつくれているか。

学習院大学経済学部教授 青木幸弘 【選ばれるブランドになるために】 第1回 ブランドとは何なのか。さまざまな解釈、考え方や方法論があるが、どういうアプローチを経ても、選ばれなければ「...続きを読む

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2017.06.13

独占状態をつくれたら最強。

カテゴリーをつくって、そこでナンバーワンになるが究極。 完全競争とは、つまりコモディティ化。 早稲田大学ビジネス・スクールに通っている頃、「世界的なビジネス・スクールで、経済学をコア...続きを読む

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2017.06.09

クレドはいくつがベストか。

企業としての「意志」が現れる。 大事なニュアンスは残したいが、なるべく数を絞って覚えやすい方がいい。そのせめぎあい。 ブランディングの中でも、企業ブランディングになると、その始まりは...続きを読む

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