経営に正しいブランディングを。わかりやすく解説|ブランド シンキング

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経営に正しいブランディングを。わかりやすく解説

企業ブランディング の記事一覧

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今、100%の一貫性があるか。その連続が強いブランドをつくる。

【Yenomのブランド論対談 第3回】<最終回> 仮想通貨の世界で、初めてビットコインを使う人をターゲットにしたウォレットアプリを開発している会社がある。その名も、「Yenom(エノム...続きを読む

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ビットコインで遊ぶ人を増やす。 その先に世界一がある。

【Yenomのブランド論対談 第2回】 仮想通貨の世界で、初めてビットコインを使う人をターゲットにしたウォレットアプリを開発している会社がある。その名も、「Yenom(エノム)」。安心...続きを読む

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既存のお金の仕組みを、ひっくり返す。ビットコインで、世界を遊ぶ。

【Yenomのブランド論対談 第1回】 仮想通貨の世界で、初めてビットコインを使う人をターゲットにしたウォレットアプリを開発している会社がある。その名も、「Yenom(エノム)」。安心...続きを読む

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こだわり続ける。パッと変われる。それが釜屋のDNA。#3

【長寿企業研究② 創業270年・釜屋のブランド論 第3回(最終回)】 釜屋は創業1748年、江戸中期から続く酒蔵。代表銘柄は「力士」で1785年から続く超ロングセラーブランドだ。また近...続きを読む

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蔵を続けるためなら、日本酒以外もつくった。#2

【長寿企業研究② 創業270年・釜屋のブランド論 第2回】 釜屋は創業1748年、江戸中期から続く酒蔵。代表銘柄は「力士」で1785年から続く超ロングセラーブランドだ。また近年では発泡...続きを読む

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味は変わる。向き合い方は変えない。命名から232年続く銘酒「力士」。#1

【長寿企業研究② 創業270年・釜屋のブランド論 第1回】 釜屋は創業1748年、江戸中期から続く酒蔵。代表銘柄は「力士」で1785年から続く超ロングセラーブランドだ。また近年では発泡...続きを読む

BRANDTHINKING171009-1-76

自己満足で商売をしない。どれだけ喜んでもらえるか。#2

【長寿企業研究-太冠酒造 後編】 創業200年が珍しくない酒の世界。その中でも創業140年の太冠酒造は比較的新しい存在だ。しかし一般の企業からすれば、100年以上続く企業は非常に稀だ。...続きを読む

BRANDTHINKING171009-1-67

流行りには流されない。自分たちの信じた辛口を、愚直に貫く。#1

【長寿企業研究-太冠酒造 前編】 創業200年が珍しくない酒の世界。その中でも創業140年の太冠酒造は比較的新しい存在だ。しかし一般の企業からすれば、100年以上続く企業は非常に稀だ。...続きを読む

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世の中を変えたい。だから会社を大きくしていく。#2

【グッドパッチのブランド論対談 後編】 2011年当時、日本にはUIデザインに着目し、Webサービスを制作する企業はほとんどなかった。ほんの数年間で100名以上の社員が在籍するまでに成...続きを読む

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世の中にもたらす価値が大きい企業にコルクを育てたい。#3

【コルクのブランド論 第3回<最終回>】 出版という伝統的な業界で、新しい風を吹かせている企業がある。佐渡島氏は、講談社で次々と大ヒット作品を手がけた編集者。その佐渡島氏が、講談社を飛...続きを読む

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