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生茶が再ヒットした必然。 

競合を見ない、という菅谷氏の論は正しい。 先日、「キリン生茶が販売終了寸前から再ヒットした理由」というダイヤモンド・オンラインの記事が掲載されました。ブランド論の本質がわかりやすく、シ...続きを読む

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2016.12.12

誰と働くかを大切にする経営をしようと思ったら、 Hooopという形になった。 

【シンクスマイル「HoooP~フープ~」のブランド論 第1回】 ショップカードやポイントカードを一括してスマートフォンに入れることができる「Ziriri~ジリリ~」、ネイルや美容室など...続きを読む

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TPPは日本ブランド強化のチャンス。 

対処療法ではなく、しくみを。 TPPに完全に移行した場合、特に米の販売価格の下落が大きく懸念されているようです。約780万トンの米の流通量が日本にはあるようですが、そのうち1%程度が輸...続きを読む

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ブランディングを、数学の証明のように説明する。 

ブランド論の本質は「差別化」 「ブランディング」。これほど、人によって定義に差がある言葉も珍しい。その原因として、「ブランド」に関する理論が実質25年ほどの年月であり、新しい理論である...続きを読む

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市場に解を求めるからコモディティになる。 

「顧客に聴け」は本当に一番正しいか。 朝日新聞で、博報堂生活総合研究所の原田曜平さんの記事。社会人として働いた人なら、実感できる、とても勉強になる記事でした。とくに就活生に読んで欲しい...続きを読む

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なぜ地域活性では、活性しないのか。 

この町は、誰にファンになってもらいたいのか。 政府が地方創生に力を入れてから、地域でのビジネスが熱くなっています。地域ごとでの取り組みも増えてきているように思います。やはり政府が動くと...続きを読む

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ノーベル賞とブランド構築の共通項。 

どちらも熱い想いから始まる。 ここ数年、ノーベル賞の日本人受賞者が続いています。日本の科学研究が、世界へ広く貢献していると認められた結果。本当にうれしく思います。さて、ノーベル賞とブラ...続きを読む

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知名度さえ上がればいいのか。 

イメージが良くなければ意味はない。 「あの広告よく見るけど、意味わからないよね」、「あの広告嫌いだけど、最近よく見るよね」という言葉を聞くことがあります。「でも、知名度が上がるからいい...続きを読む

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ラグビー日本代表の奇跡は理念浸透にあり。 

「JAPAN WAY」とは何だったか。 なぜラグビー日本代表が昨年のW杯で躍進できたのか。史上初の3勝を遂げ、人気が復活できたのでしょうか。 ラグビー日本代表の「JAPAN WAY」...続きを読む

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大手のブランドがお金をかけていい理由と、中小企業がそれをしてはいけない理由。 

ブランド論の4つの基本的な考え方から。 実際のところ、プロモーションの成否がブランド構築になると思っている人が多いように思います。大手企業のブランドが派手にプロモーションをすることで、...続きを読む

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